自筆遺言書で甥が8000万円相続に困惑
相談者は、叔母が亡くなり、彼女の遺言書で全財産を相続することになりました。遺言書は公証役場に預けられていましたが、甥姪が他に5人いる状況で、相談者は法的手続きや税申告に不安を感じていました。特に、8000万円の預貯金と不動産について、基礎控除を超える相続税の申告が必要かどうか判断がつかず、困っていました。
いい相続では、相続税の基礎控除や必要な手続きについて整理し、税理士の無料相談をご案内しました。これにより、相続税の申告方法や必要書類について具体的に理解を深めることができ、今後の手続きの進め方を明確にしました。

面談の感想
初回相談は休日(年末の休み)であったのに対応していただき、相続手続きに関する丁寧な説明とおおまかな見積額提示を受けた。設立から長年が経過し会社規模もそこそこ大きく多分野の士業を抱えており、また、病院等の顧客が多いとの話であったので、仕事は問題ないであろうと判断した。他の業者を探す時間もないので、年始に契約以降を伝え、その週末に契約した。
契約後の感想
休日夜でも対応していただける(家まで来てくれる)のが助かる。担当者とのメールでのやりとりも迅速でよい。