借地上の古い建物の相続手続きで悩む
相談者は、6年前に亡くなった母親の相続手続きを進めるにあたり、借地上にある古い建物のみを相続する状況で困っていました。遺言書がなく、相続人は相談者(次女)と母の養子になった姪の2名で、代襲相続が発生していました。特に、戸籍収集や遺産分割協議、不動産の名義変更について手を付けられずにいました。
いい相続では、まず法定相続人の確認と必要書類の整理を行い、相続手続きの流れを整理しました。行政書士による無料相談を通じて、手続きの具体的な進め方について案内しました。
長野県長野市の相続登記に強い司法書士/行政書士を探すなら、日本最大級の相続専門サイト【いい相続】にお任せください。長野市(長野県)で対応可能な相続登記に強い司法書士/行政書士をお探しいただけます。
長野市で相続登記を司法書士に依頼した場合に支払う最低料金は、平均で52,250円、中央値は41,250円でした。(令和5年6月いい相続調べ)相続登記ではこのほかに、登録免許税や書類収集にかかる実費等の費用がかかります。相続手続きにかかる費用は、相続人の数・財産状況・依頼する内容によって1人1人異なります。まずは専門家との無料面談で、見積を取り寄せましょう。
相続登記の件数は全国で2020年982,437件、2021年1,045,570件と増加傾向にあります。令和6年4月1日から相続登記が義務化される制度が始まり、相続登記を怠ると過料が課されることになるため、まだ名義変更していない相続不動産がある方は、早めに相続登記をしましょう。(法務省 登記統計より)
長野県長野市の
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自宅まで来ていただき初回面談しました。丁寧に分かりやすく説明いただきました。
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大町市にある事務所ですが、出張相談無料です! まずはお電話等で概要をヒアリングし、必要に応じて出向いてお話をお伺いします。 ワンストップ相談窓口です! 相続は非常に広範囲の制度が絡まっていて、あちこちにお願いしたり書類を提出したりと、ご遺族にとって負担の大きい大変な手続きです。 そこで当事務所では、各士業と連携し、当事務所が窓口となって動きますのでお客様は一人の担当とやり取りするだけで手続き完了まで導きます。 当事務所は、ビザ申請にも強い事務所ですので、 外国人パートナーとの相続、配偶者の死亡等による在留資格の変更など、外国人の身分に関する相談も対応できます。 遺言・相続のご相談に限らず、在留資格や農地転用の申請など、その他の行政書士業務も含めて何なりとご相談くださいませ。
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相続手続き
約25万円
相続手続きを急いでいた事も有り相談して直ぐ面談対応頂き非常に助かりました。説明も丁寧でわかり易く見積もりも納得いくものだった為依頼する事にしました。
契約後も進捗状況を都度ご連絡頂き安心してお任せする事が出来ました。
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相続手続き
約32万円
自宅まで来ていただき初回面談しました。丁寧に分かりやすく説明いただきました。
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相続手続き
約13万円
遠方の事務でも、メールのやり取りだけでもスムーズに出来そうだったから。
分からない事があれば聞いても、すぐに対応していただけて、良かったです。
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相続手続き
約20万円
話し易く、料金に対しても丁寧に説明して頂き信頼出来ると感じた
土地建物の名義変更でお願いしたが、分かり易く丁寧に説明しながら進めて頂いてスムーズに事が運ぶ様に考えて頂いております
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相続手続き
約13万円
自宅まで出向いてくださり、丁寧で迅速に手続きを進めて下さいました。
なにしろ法律について知識がないので、何か質問は?の問いにどんな些細な疑問でも丁寧に答えて下さいました。
掲載している相談事例は、「いい相続」で過去にお受けしたご相談内容をもとに、個人が特定されないよう匿名化・一部編集したうえで要約したものです。実際に必要な手続きや相談先は、お客様の状況により異なるため、詳しくは専門家や相談窓口へご確認ください。
相談者は、6年前に亡くなった母親の相続手続きを進めるにあたり、借地上にある古い建物のみを相続する状況で困っていました。遺言書がなく、相続人は相談者(次女)と母の養子になった姪の2名で、代襲相続が発生していました。特に、戸籍収集や遺産分割協議、不動産の名義変更について手を付けられずにいました。
いい相続では、まず法定相続人の確認と必要書類の整理を行い、相続手続きの流れを整理しました。行政書士による無料相談を通じて、手続きの具体的な進め方について案内しました。
相談者は、4年前に亡くなった父の不動産名義変更について相談に来られました。相続人は相談者を含めた子供3人で、遺言書はなく、相続人同士の話し合いは円満に進んでいます。しかし、名義変更に必要な戸籍収集や遺産分割協議書の作成に手がついておらず、士業への相談が初めてであるため、どのように進めて良いか悩んでいました。
いい相続では、まず行政書士との無料相談を案内し、必要書類や手続きの流れ、費用の見積りについて整理しました。次に確認すべきこととして、戸籍収集の具体的な手順と不動産の名義変更手続きについて案内しました。
相談者は、亡き父の遺産相続手続きを進める中で、自宅の不動産名義変更と遺産分割協議書の作成を検討していました。父名義の自宅に加え、追加で建てた倉庫が未登記の可能性があることが心配で、また負債の有無についても確認したいとのことでした。相談者の母は既に他界しており、相続人は相談者と弟の2人です。相談者はすでに戸籍収集を始めていましたが、銀行手続きにはまだ手を付けていない状況でした。
いい相続では、まず相続手続きに必要な書類や確認事項を整理し、行政書士との無料相談を通じて未登記の倉庫の確認方法や負債調査の手順について案内しました。専門家と話すことで、手続き全体の流れを把握し、次のステップとして具体的なアプローチが見えてくることをお伝えしました。
相談者は父親が亡くなり、北海道室蘭市にある空き家の相続手続きに直面していました。相続人は母親と子供2名で、相談者の名義に変更することは決まっていましたが、戸籍収集と遺産分割協議書の作成に関する手続きに不安を抱えていました。不動産の売却はすぐには考えていないものの、査定には興味があるとのことでした。
いい相続では、相談者の状況を確認し、行政書士による無料相談を案内しました。戸籍の収集状況を確認し、必要な手続きや書類の確認を行い、相続手続きの流れを整理しました。これにより、相談者は次に何を確認すれば良いかの指針を得ることができました。
相談者は父親が亡くなり、長野県伊那市にある自宅や土地、田畑、山林などの相続手続きに困っていました。特に、遺産分割協議書の作成や不動産の名義変更に関する具体的な手続きが分からず、また、仕事が忙しいため預貯金の手続きも進められない状況でした。戸籍収集を試みたものの、死亡の記載がまだないために手続きを進めることができず、全体的にどこから手をつけるべきか悩んでいました。
いい相続では、相続手続き全般について整理し、行政書士の無料相談を案内しました。相談者が自宅近くで手続きが進められるよう、行政書士の専門家を確認し、戸籍収集や遺産分割協議書の作成手続きの流れを明確にしました。さらに、必要に応じて司法書士への相談が可能であることも説明しました。
相談者のお母様が看取りケア中で、相続未発生ながら相続手続きについての相談を希望されていました。相談者は3人兄弟の一人で、長男が知的障害のボーダーラインにいる状況でした。家族間での遺産分割は話し合い済みで、長男が土地建物を、長女と次女が預貯金を相続する予定です。しかし、土地の価値が不明で、基礎控除を超えるかどうかが不安要素として挙げられていました。
いい相続では、専門家である行政書士との無料相談を案内し、戸籍収集や遺産分割協議書作成、不動産名義変更の手続きについて整理し、具体的な進め方を確認するよう案内しました。初めての相続手続きで不安な点を専門家と確認することで、スムーズな相続手続きの第一歩を踏み出せました。
相談者は、故人である夫の相続に際し、不動産の名義変更を希望していました。遺言書はなく、相続人は妻と子の2人。相談者は足が悪く、手続きのために外出が難しい状況で、自宅での面談を希望していました。銀行預金の解約はしておらず、遺産は基礎控除未満のため相続税申告は不要と考えられましたが、相続手続きに必要な戸籍収集や遺産分割協議書の作成で不安を感じていました。
いい相続では、行政書士を通じて必要な書類や手続きの流れを整理し、名義変更の進め方を専門的に案内しました。無料相談を通じて、相談者の状況に応じた具体的な手続きの確認を行い、安心して手続きを進める準備を整えました。
相談者は、8年前に亡くなった父親の相続手続きを進める中で、不動産の名義変更について困っていました。相続人は相談者を含む4名で、遺言書は存在しません。相談者はすでに必要な戸籍や印鑑証明を収集済みで、名義変更を進める準備が整っていましたが、リースバックを検討しているため、早急な名義変更を希望していました。
いい相続では、相談者の状況を整理し、必要な手続きや次に確認すべきことを案内しました。行政書士との面談を調整し、名義変更手続きの具体的な進め方について相談するよう案内しました。無料相談は、手続きの見通しを立てるための第一歩です。
相談者は弟が亡くなり、兄弟姉妹2人での相続が発生しました。被相続人の遺言書がない中で、戸籍収集や遺産分割協議書の作成、不動産の名義変更についてどう手続きを進めるべきか困っていました。特に不動産は空き家となっており、売却も検討しているため、手続きの流れや必要な書類についての不安がありました。
いい相続では、まず無料相談を通して、戸籍収集や遺産分割協議の具体的な手続きの流れを整理し、上田市内での行政書士によるサポートを案内しました。また、不動産の売却についても適切な手続きが進むよう情報を提供しました。
相談者は父親の相続手続きで、母親と自身の二人が相続人となるケースでの相談でした。主に遺産分割協議書の作成と不動産名義変更に関心があり、相続税については株の評価次第で不安があるものの、基礎控除を超える可能性は低いと考えていました。また、相続手続きを自力で進める意思はなく、士業への相談は初めてとのことでした。
いい相続では、相続手続きの流れや必要な書類の整理をお手伝いし、具体的な手続きに関しては行政書士による無料相談を案内しました。これにより、相続手続きの手順を明確にし、安心して進められるようサポートしました。
相談者は父の遺言書の書き損じを発見し、正式な遺言書が存在するか捜索中でした。母親は施設に移る予定であり、不動産の売却を考慮していましたが、書き損じた遺言書に従うと施設費用の捻出が難しくなる可能性がありました。相続人全員で不動産を相談者名義にして売却することに合意しており、遺産分割協議書の作成が必要でした。
いい相続では、行政書士と相談者が手続きを迅速に進められるよう、戸籍収集や遺産分割協議書作成の進め方を整理しました。無料相談を起点に、手続き全体の流れを具体的に確認し、行政書士の専門的なサポートを受けることを提案しました。
相談者は、3年前にお父様が他界され、相続手続きを進めていない状況でした。不動産の名義変更や遺産分割協議書の作成に不安があり、特に戸籍収集の手間に悩んでいました。兄弟での相続放棄の手続きも完了しておらず、相続人同士の話し合いは進展しているものの、具体的な手続きに手が付けられない状態でした。また、売却を希望する不動産もあり、その処分についてもお困りの様子でした。
いい相続では、まず相続に必要な戸籍収集や遺産分割協議書の作成方法を整理し、行政書士によるサポートを提案しました。不動産売却に関しても、適切な相談先を確認し、次のステップとして、行政書士との無料相談を活用して全体の流れを把握するよう案内しました。
相談者は両親が亡くなり、長年空き家となっている滋賀県の実家について相続手続きを進める必要に迫られていました。名義がどちらの親にあるか不明で、書類も見当たらず、遠方での手続きが難しい状況でした。相続人は2人ですが、弟は相続を放棄し、相談者が全てを相続する方向で考えていました。
いい相続では、名義変更のために必要な遺産分割協議書の作成や手続きの流れを整理しました。長野県での相談を希望されているため、地元で行政書士を通じて書類作成を進め、司法書士へつなぐワンストップサービスを案内しました。
相談者は、明治時代に共同で始めた浴場の土地が、先祖のまま名義変更されておらず、どのように手続きを進めるべきか困っていました。相続人が不明で、何人いるのかも分からないため、相続人調査が必要でした。また、過去に父親の兄弟たちが土地を要求したことがあり、再びトラブルになることを懸念していました。
いい相続では、まず必要な手続きを整理し、相続人調査や名義変更に関する相談を行政書士に案内しました。専門家と無料相談を通じて、相続手続きの流れや費用感を確認し、安心して進められるようサポートしました。
相談者の父が3年前に亡くなった後、遺産相続手続きが全く進んでいないことが最近判明しました。相談者の母が手続きを進めていると思っていたところ、金融機関からの通知で未処理のままだったことが分かり、急遽戸籍謄本の収集を開始。しかし、不動産の名義変更や銀行口座の解約方法がわからず、相談に至りました。
いい相続では、まず戸籍収集の進行状況を確認し、不動産名義変更に必要な手続きを整理しました。行政書士を通じ、具体的な手続きの流れや必要書類の確認を無料相談で行い、次のステップに進むための案内を行いました。
相談者の方は、父親が亡くなった後の相続手続きについて、何から手を付けて良いか分からず困っていらっしゃいました。相続財産には不動産や銀行預金が含まれており、遺言書がない中で、母親と子3人が相続人となります。不動産は現住居として使用されており、相続後も住み続ける予定です。特に、戸籍収集や遺産分割協議書の作成に関して、どのように進めるべきかが不安の要因となっていました。
いい相続では、まずは相続手続きの全体像を整理し、戸籍収集や不動産名義変更の流れを確認しました。行政書士と面談を調整し、具体的な手続きの進め方について案内しました。無料相談を通じて、専門家のサポートが受けられることも案内し、安心して次のステップに進めるようお手伝いしました。
相談者は長野県飯田市にお住まいで、父親の相続手続きを初めて行う状況でした。法定相続人は母と兄弟3人の合計4人で、遺言書がないため、遺産分割協議書の作成や戸籍収集が必要でした。不動産の名義変更手続きに不安を感じており、特に戸籍収集や必要書類の準備について詳細を知りたいとのことでした。
いい相続では、初めての相続手続きで不安を感じる方に、行政書士との無料相談を案内しました。相談を通じて、必要な書類や手続きの流れを整理し、次のステップを具体的に確認することができました。
相談者は、7年前に亡くなった父親の相続手続きを進める中で、不動産の名義変更に関する問題に直面していました。共同名義である不動産は、相談者と母親の二人が相続人です。相談者は、母親が高齢であることもあり、自身の名義に変更したいと考えていましたが、手続きの進め方が分からず、また自身の苗字変更も同時に行いたいという希望がありました。
いい相続では、行政書士を通じて相続手続きの流れと必要な書類、さらに相談者の苗字変更についても確認するよう案内しました。無料相談を通じて、まずは戸籍収集と遺産分割協議書の作成を整理し、次のステップへ進む方向性を提供しました。
相談者は約6~7年前に父親が亡くなった後、相続手続きを進められずにいました。同じく故人である父の弟の名義の不動産が隣にあり、その相続手続きも未解決のままでした。遺言書は存在せず、父の兄弟も多いため、連絡が取りづらい状況でした。こうした背景から、どのように名義変更を進めるべきかが大きな課題となっていました。
いい相続では、相続の状況を整理し、戸籍収集や遺産分割協議書の作成について行政書士の無料相談を案内しました。これにより、必要な手続きや相談先を確認し、具体的な次のステップを計画する一助としました。
相談者の父が3年前に亡くなり、相続手続きが必要になりました。不動産の名義変更や遺産分割協議書の作成が必要ですが、何も手を付けていない状態です。相続人は相談者とその母親、そして亡くなった姉の子供2人の計4人で、遺言書はありません。相続人間での話し合いに問題はないものの、手続きの進め方が分からず、近隣の行政書士を探していました。
いい相続では、相談者の状況を整理し、最寄りの行政書士との面談を設定しました。無料相談を通じて、戸籍収集や遺産分割協議書の作成、不動産名義変更の流れを確認し、次のステップを明確にしました。
不動産を相続したら、相続登記という名義変更の手続きを法務局でおこなう必要があります。
相続登記には法律上の期限が定められており、相続や遺贈で不動産を取得した相続人は、その所有権を取得したことを知った日から3年以内に相続登記の申請をすることが義務付けられています。
相続登記は概ね以下の流れで進めます。
相続登記(不動産の名義変更)は相続人自身で行うことができますが、状況によって他の専門家に関わってもらうことができます。
司法書士には、相続登記のほか、遺産分割協議書や遺言の作成、簡易裁判所での代理業務などを依頼できます。相続登記の申請を他人から依頼を受けて代理できるのは、司法書士(または弁護士)に限られています。争いのない単純な相続登記や名義変更であれば、登記の専門家である司法書士に依頼するのが安心です。
戸籍謄本の収集や遺産分割協議書の作成など、相続登記に必要な一部の書類作成や準備は行政書士に依頼できます。ただし、登記申請の代理は法律上行政書士には認められていません。そのため、申請自体を相続人が自分で行えば、費用を抑えられるというメリットがあります。
相続人同士で遺産分割をめぐる争いがある場合は、弁護士に紛争解決を依頼します。弁護士も法律上は登記申請の代理を行うことができますが、実務では争いの解決後に司法書士へ引き継ぎ、相続登記を依頼するケースが多いようです。
相続登記で主にかかる費用は以下の2つです。
相続登記を専門家に依頼すると、専門家に払う報酬が発生します。
司法書士に登記を依頼すると、案件の状況や事務所によって金額は異なりますが7万~15万円が標準的です。
相続登記には、被相続人の戸籍謄本や遺産分割協議書など、普段なじみのない書類が必要です。さらに、登録免許税と呼ばれる税金の支払いも必要になりますが、その計算方法や納付方法に戸惑う方は少なくありません。
相続は人生で何度も経験するものではなく、自分で調べながら進めるには大きな労力がかかります。もし書類や内容に不備があれば、法務局とのやり取りに時間を取られることもあります。
その点、専門家に依頼すれば正確かつ効率的に進められるため、余計な負担を減らし、安心して手続きを終えることができます。
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面談の感想
自宅まで来ていただき無料面談をしました。士業の人と話すのは初めてだったので少し緊張しましたが、優しく話してくれたのでありがたかったです。
契約後の感想
契約後にやりとりをしていないのでよくわからないです。