弟の相続手続きで戸籍収集が不安
相談者は弟が悪性リンパ腫で余命1~2か月と宣告され、相続手続きを考え始めたが、初めてのことで何から始めればよいか分からない状況でした。弟は離婚しており、相談者が唯一の相続人です。不動産の名義変更や銀行手続きに戸籍収集が必要ですが、複数の自治体の役所での手続きに不安を感じ、すべてを任せられる専門家を探していました。また、固定資産税の納税通知書が見つからず、どう進めるべきか悩んでいました。
いい相続では、相談者の不安を整理し、必要な手続きの流れを詳しく説明しました。特に戸籍収集を含む全体の手続きをスムーズに進めるため、行政書士との面談をアレンジしました。出張費不要で自宅での相談が可能なことも案内し、手続きの最初の一歩をサポートしました。

面談の感想
すぐ近くまで来ていただいきました。明るく、はっきりした声で質問に答えていただきました。おかげさまで行政書士との手続きをしていただき、無事公正証書を作成できました。
契約後の感想
契約後は特に連絡が取ってませんが、何かあったときには相談に乗りますと明るく答えていただきました。